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ただいま!!

  • 2009/06/11(木) 13:20:44

いやもうなんだ……。どんだけ放置していたんだとね。

そろそろ更新とかぼちぼち始めていくんでよろしくお願いします。

そういや、境界線上のホライゾン2の上巻が発売されましたね。


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だから、2巻の上で900ページ越えとか、相変わらず私達を殺しに来てるとしか思えない。

もうほんとねl川上作品だけ、B6版の上下2段とかにしてくれたらいいんだよ。
だってあんな無理矢理文庫にしたらすごく本が傷むんだもの、っていうか読みづらいよ!!

でしかも何? 下巻は1000ページ越えって言うか……まさか終わクロ7巻を越えるのか?

はは。なんじゃそら・



もうどこまでもついていくしかねえな。

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戦闘城塞マスラヲ Vol.5 川村ヒデオの帰還 感想

  • 2009/01/16(金) 21:17:36


戦闘城塞マスラヲ  Vol.5 川村ヒデオの帰還 (角川スニーカー文庫 150-15)戦闘城塞マスラヲ Vol.5 川村ヒデオの帰還 (角川スニーカー文庫 150-15)
(2008/12/27)
林 トモアキ

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負け犬とウイルスの物語、堂々の完結―!!



4巻の書き下ろしのラストの超展開に生殺し状態のまま、待たされること半年以上・・・
ベールを脱げば、460ページと林トモアキ作品では最厚のボリュームで送られる最終巻。

表紙でテンションが上がり、中表紙で魅せられ、目次で悶え・・・
笑って、震えて、泣けて、熱くなれる作品なんてそうそうお目にかかれるもんじゃありません。


ぶっちゃけ最初っからクライマックスです。

もう言葉で取り繕っても陳腐な言葉しか出ないので、とにかくもう、全巻買って読めと。




それだけじゃああれなので一応。
前巻で失意のどん底の叩き落されたヒデオが、さらに打ちのめされ、そこから立ち直り、気づけばメンバーの中心になっているもんだから、これはニヤニヤせざるを得ない。
ウィル子はウィル子で、まさかこんな良キャラになるとは思ってもみませんでした。

で、主に敗退組みの話がメインではあるんですが、正規の聖魔杯のほうも、お・り・が・みでは叶わなかった魔王VS勇者の戦いも激熱。
どちらがどう間違ってるとかそういうのではなく、ただ信念のぶつかり合い。
そういう意味で行くとあそこで、みーこが負けるのは必然だったかもしれない。

とにもかくにも、オールキャストそろい踏みで、それぞれに見せ場が与えられてもいて、本当に面白かったです。

とはいえ、やっぱりこの物語で面白かったのは、なんだかんだ言っても、どこまでいってもヒデオとウィル子の物語という姿勢を崩さなかったところにあるんじゃないかと。
話の展開だけ凄まじくインフレしてるのに、結局ヒデオのやってることは終始一貫してるんだよね。そこが凄い。

やっぱ表題の「川村ヒデオの帰還」からラストまでの流れは、もう圧巻と言うか、凄まじいエネルギーに満ちているというか。
ヒデオがエルシアやみーこでさえ鼻で笑って、場の空気を支配してるとかもうね。

ちなみに初見は名古屋へ行く電車の中だったんですか、疲れてたってせいもあるんですが、

ごめん、泣いてた。(まあ二日前に大神で泣いてたやつですから)
それだけヒデオとウィル子に感情移入してました。

それでいて、誰もが今日よりもいい明日を行く、

これでもか言うほどの見事なまでの大団円。

ご都合主義といえばそうのだけど、それぐらいいじゃないって雰囲気をだせるって簡単じゃないですよ。

そしてあのエピローグ。

ラスト3行は間違いなく確信犯ですね、やられた。おりがみを見てたら、まずやられます。


そしてあとがきwww。

どうも絵師さんのブログを見る限り、マジな企画らしいですな。「ひでおアフタ?」


にしても・・・業を煮やしてドラマCDまで作った人間が言うのも何なんですが・・・




とっとアニメ化しろや

このラノトノベルがすごい2009 簡易感想

  • 2008/11/23(日) 00:26:02

昨日と今日の買物

「生還まで何マイル?」 GA文庫 林亮介
 
「ギャルゴ!!!!!4」MF文庫 比嘉 智康

「このライトノベルがすごい 2009」宝島社

このラノは参考資料。1位は文学少女の圧勝。
それにとらドラ、バカテス、とある魔術、香辛料が続く。

友人からも文学少女は面白いといわれていたのだが、結局手は出せず。最後のオチだけ読んで、ああこれでいいやと思ってしまう。薦められた時には、すでに結構な冊数が出ていたのだけど。
第7位に「生徒会の一存」が入っていることに驚きを隠せない。というか特集まで組まれてやがった。
一向に面白さが理解できないのだが、それは僕がラノベに求めているものが違うのだろうという話。

つまるところ、生徒会の一存というのはパロディやギャグ要素の多いエロゲーから、エロを差っ引いて、小説用にテキストを直したもの、もしくは、パロディやギャグ要素の多い4コマ読み物として構成しなおしたものというのが僕の感想。あくまで、主観です。
なので、生徒会で得られるものを、僕は他の部分で補給できてしまっているわけで。
読んだことがあるだけに、納得できないんだなあ。

まあこんなランキングだから、キャラクター、絵師のランキングに関しても、大体同じような作品ランキングに準じた似たような結果になる。







ちなみに我らが、ヒデオ君の活躍する、戦闘城塞マスラヲは22位。ヒデオは男性13位・総合23位と結構健闘しています。

ミスマルカ興国物語もこれまたランクインしていて作品では29位。マヒロも男性では24位総合44位と頑張ってます。

しかしこうしてみると、林トモアキ作品って野郎のほうが少ないんだけど、人気があるのは主人公の男なんだよなあ。
マスラヲにいたってはヒデオ人気が集中しすぎだろうけど。

あと一時間だけど

  • 2008/10/13(月) 22:58:03

ライトノベルBESTランキング ウェブアンケート

に投票してきました。


ぶっちゃけ今日が締め切りなのでなんともいえませんがwww

以下、僕の票を公開。

続きを読む

戦闘城塞マスラヲ Vol4「戦場にかかる橋」 感想

  • 2008/08/03(日) 22:05:03

戦闘城塞マスラヲ  Vol.4 戦場にかかる橋 (角川スニーカー文庫 150-14)戦闘城塞マスラヲ Vol.4 戦場にかかる橋 (角川スニーカー文庫 150-14)
(2008/08/01)
林 トモアキ

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自称一巻の時点で一寸先は闇だったアドリブ小説もとうとう残すところあと一巻
目付きが悪い善良なヒキコモリのなりあがりストーリーもいよいよ佳境です。

最初の「露天の錬金術師たち」は連載では最期のネタ回でした。
元々3巻のカラー絵のモテフラグと言うのはこの話にかかっていました。
錬金術師の少女に、全身鎧姿のパートナー・・・そりゃ鋼の?ともいいたくなるね。
でも実際はアトリエwww。武装したりもしないwww
しかもこのアトリエは明らかに旧3部作のザールブルグだよなあ・・・判る奴いるのかwww?
さすがにヒデオのモテ話ということで女性陣が多目です。
でもヒキコモリ特有の冷静さから素直に喜べないのが哀しいところ。実際その通りですしねえ。
あと、エリーゼがいいキャラしてる。終盤に関する労働に対する講釈はさすがニート小説と思ったwww(違っ

次の4巻のサブタイトル「戦場にかかる橋」で連載時よりかなりの加筆修正が加えられていました。
もうソレはもう前半がある意味別物?になった具合で。
好感度によって美奈子ルートが追加されたかのようだったw
美奈子の活躍が増えている成果、巻頭の登場人物紹介の枠にも美奈子が復活していました。
この話はヒデオの評価がストップ高になる話でしたね。ここまでの大立ち回りはもはやヒキコモリとは思えませんw

がその次の夢の終宴では
まさにストップ安。
鈴蘭VSヒデオの新旧主人公対決はやはり前シリーズ主人公の貫禄勝ちといったところでしょうか。 
ギャグを混ぜながらどたぱたしながらも、力ずくで勝利をもぎ取るところはさすがといったところか。
一方のヒデオはメッキが剥がれ落ちて、後半の彼の心情は見ていて非常に痛々しい。
ウィル子がいい子すぎるというのもまた泣ける。
もはや電子ウイルスではない、立派な電子の精霊ですね。
ヒデオもここまで落ち込む必要もないと思うけどね。強さをどこにおくかということでかなり変わると思思う・・・

そして衝撃展開の書き下ろし、game is over.to the... に続きます。
このレナがアルハザン側の人間であるかなーとはうすうす思っていましたが、まさかここまで病んでるキャラで、ヒデオに対しては半分ブラフだったとは。
アルハザン側の反応は正直逆恨みもいいところ。アーチェスもエルシア並みの長生きの癖してみぬけなかったのかよ。
クロスフラッグスでの敗退者がわずか3組と言う異常性とアルハザンの計画感づいているエルシアにしてみれば、確かにおもしろくなるのもううなずけます。
もうすっかり美奈子はヒロインですね。立ち位置としてはサブですが、一時期のハブッぷりからすれば
大昇格ですね。
そしてラスト、ヒデオのピンチに今までの対戦相手が駆けつけるとこなんて、お約束ながら、燃えざるを得ませんねw


そして魔眼王、と電神の伝説フラグwww。
ヒデオにも謎の声が聞こえたり、真に未来視は実在することを思い知るという記述から、ガチで未来視フラグがたってますね。
まあそれすらもあと付けの張ったりっていうのが望ましいな。
ウィル子はグレイが登場したことで、量子コンピュータのフラグが立っています。
元々パワーとデータがあれば、万能の存在をなりうるので、これは期待。

あと一冊でまとめ切れるのか、トモアキを信じるしかありません。
できれば400ページ以上で!

あーしかしこれ2ヶ月以上待たされるのは、やっぱ生殺しだよなあ・・・就活の真っ最中じゃないか・・・


まあ何度でもいおうかな、終盤の展開はマジで読者殺しといわざるを得ないでしょう。

8月号ののザ・スニーカーに載ってたハルヒのアニメ絵のピンナップがどうみてもキョン子にしか見えない。

  • 2008/07/01(火) 20:59:12


マスラヲの見開きカラーのために720円は結構な額だよね……。
まあそれはそれとして林トモアキ作品が8月から秋にかけて連続刊行される感じだし、
10月号のザスニは巻頭と表紙が林トモアキ特集だって言うんだから、それを知れただけでもよかったかな。
まあメインにすえるのはミスマルカなんだけど。(たぶん表紙もミスマルカだ。

とはいえ、ミスマルカよりはマスラヲが好み(というか俺は「戦闘城塞マスラヲ」マンセーの信者だ。

どちらにせよ、編集部がトモアキをプッシュするようになったのはいいことだ。(でも靴編集は使い潰すことで有名www)

そういえば、今日は久々に晴れましたね。
溜まっていた洗濯物を一気に処理できてスッとしました。
洗濯機を2回も回す羽目になろうとは・・・

ベン・トー 2 ザンギ弁当295円 感想 完成版

  • 2008/06/27(金) 20:26:14

更新滞り気味だからがんばって更新。

今日はラノベの感想。

「ベン・トー 2 ザンギ弁当295円」

03017992.jpg


バカか? バッカじゃねえのか! もしくはアホか!?

設定だけを見るなら古今東西ある多種多様なライトノベルのなかでも1,2を争うバカ設定

下手にファンタジーでないだけ性質が悪い。


一部地方限定化と思っていた<狼>たちの半額弁当争奪戦は全国規模でした。

ここまできたらもう認めるしかありません。


ああ・・・正真正銘バカ小説だと。


とはいえ、内容そのものは疾走感あふれる熱血物語に仕上がっています。
ある意味間違ってるけどな!!



とりあえず書いたので下線以降は続き。

半額弁当を手に入れるために殴り殴られ阿鼻叫喚?になっている様はもはや異常としか言いようがない。 スーパーで血を流すな、カートは戦車<タンク>じゃねえ。
某デュエルですべてに決着つけるような世界観だが、これは半額弁当ただそれだけのためのバトルだ。
半額弁当に関する描写がまた詳細で半額弁当を目指す動機付けみたいなものをはっきりさせている点はいいね。
まあバカらしいことには変わりないのだがw

ちなみに新ヒロイン的に表紙の主人公の従妹がやってくるのだが、この手の話のパターンとしては珍しく、基本的にはこのヒロインのターンが続く構成だった。
まあ、前からいるヒロインに関してはあんまり興味がないというか、筋肉刑事の印象が強すぎるという感じで、いいぞもっとやれ。
とはいえ、基本は半額弁当戦が主体なので色恋の比重はそんなにない。

面白いけど、今後買い続けるかどうかは微妙。
そもそも1巻自体、続くなんて思ってなかった上に、購入していなかったりする。(まあ中身はチョ見尽くしたけどね。)
ならなぜ、今回は購入したかといえば、主人公の従妹目当てに他ならない。
さばけた感じのヒロインは総じて好みなのだ。

個人的には水曜日さえ乗り切れば、あとは消化試合

  • 2008/05/08(木) 03:46:01

例の下のアレ、単元を「たんもと」って読んでしまったことがものすごく悔やまれる・・・(汗)
この年で、アレを間違うとかwww.
そういえば、漢字テストにアレ出てなかったよなーとか、そんなことを思ったりするのですが、実際はお前の記憶になかっただけだろうと、思う。

とりあえず、今週末までに一本、違う読んでみたを上げる予定。
でもこっちは、全然、ネタとかは入っていない、純粋に読んでみたという感じですが。

閑話休題。

ワタクシめが大絶賛している「戦闘城塞マスラヲ」の作者:林トモアキ氏の新シリーズ「ミスマルカ興国物語」が盛り上がっているそうな。
まだ感想やってないから、早くやります。

ミスマルカ興国物語 II (角川文庫―角川スニーカー文庫)ミスマルカ興国物語 II (角川文庫―角川スニーカー文庫)
(2008/05/01)
林 トモアキ

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ユリカ・・・エロイな・・・



大阪屋ランキング500位まで 4月28日?5月4日
スニーカー文庫(1日)
 31位 ミスマルカ興国物語 II

103位 オイレンシュピーゲル 肆 Wag The Dog
107位 ドラモンド家の花嫁 (1) 王宮は陰謀だらけ
141位 レンズと悪魔 VII 魔神決壊
210位 イマジン秘蹟 3. WORLD'S END=SUPERNOVA
227位 .hack//黄昏の碑文 I

HJ文庫(1日)
 68位 いちばんうしろの大魔王 ACT2
248位 SAS 3
454位 助けて秋吉くん!!! ―町鳥奈々実の場合―
  圏外 カッティング ?Case of Mio Entanglement?

ファミ通文庫(28日)
 16位 "文学少女"と神に臨む作家 (上)
 51位 狂乱家族日記 番外そのさん
320位 トゥインクル☆クロニクル エンゲージ・リング
450位 BLOODLINK 雪花 〈下〉
  圏外 塔の町、あたしたちの街2、魔界戦記ディスガイア3 BRAVE AND THE MAOH (下)


スニーカー編集部がはしゃぐのもわかる気がする。
確かに林トモアキ史上、かつてないほど、売り上げは伸びている。
が、ファンとしては、なぜこうも盛り上がっているのかまったく持ってわかりません。
絵師人気としてともぞさんはなかなかの所位置していると思うのですが、ハイエンドクラス、というわけでもない。
ライトノベルというのは不思議なもので、販促として絵を利用しているんだけど、最後にものを言うのは
やはり中身と言うことになってくるわけです。
だからたとえ、いとうのいぢを採用しようが、結局中身が面白くなければ、どうしようもないってことなんですよね。(つまりシャナやら、ハルヒは何かしらの面白さがあるということで。特にシャナなんかは相互補完のような関係あるかと いとう絵じゃなかったら、あれはここまで盛り上がらなかったような気も)

でまあ、なんで売れてるのかなーというのに、一つは最近の感想系サイトブログの口コミが大きくなって来ているのじゃないかと。
まあ僕自身、最近の新しいラノベの登場に対して、自分自身が立ち読みして購入するということがかなり少なくなってきていて、よく感想系サイトを利用するようになったというのがあるのですが。
昔は、発売したやつは大概さらっと目だけは通していたのですが、最近はそんなこともできず。

まあ落としどころがわからなくなってきたところで今回はこの辺で。最後に二つ。



ミスマルカ興国物語、面白いよ!!

戦闘城塞マスラヲ、これもすげえ面白いよ!!!


このブログ見ちゃうような人は是非買って頂戴。面白くなくても責任取れないけど(爆)

続きを読む

戦闘城塞マスラヲ 連載最終回Vol.14[夢の終宴] ネタバレ感想。

  • 2008/04/30(水) 08:16:22

朝の七時に本屋に特攻し、ザスニーカーをゲット。


これはなんというか・・・
大変な脱力感です。

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あと2週間ぐらいかなあ・・・

  • 2008/04/20(日) 01:11:27

何のことかは、おそらくこのブログよんでりゃわかります。
友人にもそのことを言いすぎなので、自粛中です。

まあそれはそれとしてスプライトシュピーゲルIV テンペストですよ


スプライトシュピーゲルIV  テンペストスプライトシュピーゲルIV テンペスト
(2008/04/19)
冲方 丁

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なぜ画像がないんだ・・・。
序盤のキャラのやり取りに、ニヤニヤ。
つーかねボリュームがね、すごいんですよ。
富士見ファンタジア文庫の最厚記録をやぶって、541ページだそうです。
新刊並んでる中で、一冊だけえらく厚みが違うのでびっくりしました。価格も798円……。
これとリンクしてる、5月に出てくるオイレンシュピーゲル3巻でも上には及ばないものの、680円と、スニーカーの中ではかなりページ数が多いほうです。

文体にこの作品系列にややクセをつけているものの、おもしろいですよ。

戦闘城塞マスラヲアニメ化キター!!

  • 2008/04/01(火) 21:19:14

08年の秋より放映開始予定。


キタキタキタ!!

08年は林トモアキの時代だ嗚呼嗚呼嗚呼!!!!



情報ソースは今月のザ・スニーカー6月号の早売りより。

制作会社は、老舗のマッドハウス。


安定した作画が期待できそうです。



気になるキャストは・・・


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