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10月じゃねえのかよ!!(筋違い)
- 2006/09/26(火) 16:19:15
MPの17巻のことです。
ツーことはアレですよ、たぶんハガレンとかぶるんですよ、発売日。
たまにハガレン以外の入荷がおろそかになることがあるんで、
どうにかして欲しいところ。
あとは、センターカラーの獲得とかね。下手に刊行作品が多いと、どうにもガンガン内での地位が微妙なMPでは、悲しいがな、ゲットできないし。
そういえば、「魔法陣のまとめを単行本のおまけで描き下ろしますので」と土塚先生がコメントしていたけど、
実際のところ、ラストの1話は次巻へ持ち越し計算なんだよね、このまま行くと。
特別増ページの単行本は前例はそこそこあるし、区切りもいいから、一気にやって欲しいところ。
(以下反転)
無論御風の見開きで終わった方が、次巻への購買意欲はわくけど、テンションは下がっちゃうし。
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BAMBOO BLADE 第39話 東とお勉強 レビュー(感想)
- 2006/09/24(日) 21:54:19
遅せーーーっ!!
いや、すいません、遊んでました。
いや、まあ次のBBまでは日があるんで何とかなる!!
と、自分に言い訳だ!
今回は東の紹介のお話です
自分でもイタいと思う。でも叫びたくなるんだ。
- 2006/09/22(金) 22:51:54
あまりのイタさに泣きたくなります。
注:ここから先は醜態をさらしております(?)
・・・・・・・・・・・。
……すいません、うそです。
単なる愚痴です。
まあ醜いことには変わりありません。
- 日記
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さ、サボってたわけじゃないんだからねっ!?
- 2006/09/22(金) 16:02:05
実家から帰ってきました。
んで新しいネットを引きました。
そういうわけで時間が掛かってしまいました。
BBの感想記事も書かなきゃいけないし、PVも忙しいんで、
がんばらなくては。
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嵐の夜、MP感想は瞬間最高の株を記録する。!!
- 2006/09/13(水) 20:12:01
いやはや、MPレビューの時のヒット数は、頭一つ二つ三つくらい飛びぬけています。
マテリアル・パズルでの検索は当ブログは微妙に引っかかりにくいのですが、それでもこうしてみている方が多いというのは、
MPがそれなりに浸透してきて、興味をもたれた方が多いということの証明ではないでしょうか。
さて、突然ですが、マンガを買いました。
4ジゲン(1)にざかな 白泉社
学園革命伝 ミツルギ(2) 原作:河田雄志 作画:行徒 JIVE
にざかな先生方は、あのBBJOKERの作者です。
おもむろに本屋に行ったら、いきなり新刊が出ていたのでびっくりです。さすがに少女漫画雑誌は射程外ですので(えー
さて、この二つのマンガに共通することといえば、
1.見た目の美麗なビジュアルとは裏腹のギャグマンガである。
2.バカ
4ジゲンはまだ知性あるボケもあるんですが、
ミツルギのほうは真性のバカですw
いや、褒めてるんですよ?
後日詳しい感想書きたいかなと思っています。
4ジゲンのほうは数学教師がお気に入りです。
ミツルギは、ツッコミが一人ではパワー負けすると思いますw
ちなみに小池恵子さんのSpring!!も買いました。
ていうか基本的にMPとBBを除けば私が買うマンガってのは基本的に4コマばっかりです。
- 漫画
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マテリアル・パズル レビュー(というか感想) 第106話 第107話
- 2006/09/11(月) 16:23:35
さあさあ、魔法陣も終わり、いよいよ斬り裂き魔が動き出す!!
この記事はネタバレが含まれています。
今回は斬り裂き魔ですので特に注意してください。
ソイル、我がチカラ!!
- 2006/09/08(金) 14:05:52
リベリオンとTaxi3をレンタルで見てみました。
両方とも2〜4年前の映画だったはずだけど、当時見てみたかったので。
まずはTaxi3。
ハイパーウルトラスーパーギャラクティガタクシー(長いよ)の改造プジョーが活躍するシリーズ第3作。
しかし、<シリーズ3連作はつまらない>のジンクスに当てはまって締まったのが惜しい。
盛り上がり具合が竜頭蛇尾。今作の見所である終盤の雪山走行がスピード感がなくてイマイチ。ラリー用のインプレッサと互角のスピード出せるのは笑ったけどwww
とはいえ、回転するナンバープレートとかニトロとか、男のロマンが沢山詰まったトンデモメカのプジョーに魅了されている人間なら、面白いはず作品のはず。
続いてリベリオン
元祖ガン=カタ
様々なメディア作品に衝撃を与えたアクション映画。
ぶっちゃけマトリックスのワイヤーアクションとCGの融合なんて目じゃない。
最近の作品でも、銃を使った近接戦闘が全部とまで言わないが、ガン=カタのオマージュでは?といわれているシーンが多い。
とはいえ、銃を使った近接アクションの全てをガン=カタのオマージュといってしまうのは、いかがなものかとは思うのだが。
ハナシがそれてしまったが、それだけ、ガン=カタというアクションスタイルはスタイリッシュでカッコいい。
<近接戦闘に持ち込む事で多数の敵を短時間で 射止める戦闘技法である。あらゆる戦闘の統計学的データも反映されており、いかに銃弾を浴びにくい位置に移動・回避するかといった戦略的技能や刀剣・格闘戦の技能も達人は使いこなす>
<どんな武術でもマスターすれば戦闘能力が上がるのは当たり前だが、ガン=カタは基礎の動きをマスターするだけで攻撃力は120%、少なくとも63%の向上する>
と設定自体が、荒唐無稽以外の何者でもないが、それを納得させるだけの主人公の無敵っぷりと演舞のごとき間断ない銃の連射によって敵を殲滅させるシーンはカッコ良すぎる。
ストーリーなんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのですよ。
といってしまうのは言い過ぎかもしれないが、そこまでにガン=カタは素晴しい。
唯一の突っ込みどころとしてはベレッタM92カスタムの「クラリックガン」の連射性能が異様に高いんだけど、実際あんな風に撃てるもんなのかな?
ちなみに同監督のウルトラヴァイオレットは、このガン=カタをより前面に出した作品といえる。
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その悉くを打ち穿て
- 2006/09/07(木) 16:04:19
ヒゲ親父に魅せられて、タイムクライシス4のプレイを継続中。
このゲーム、物に隠れている(ペダルを離している)間は、敵の攻撃は効かないという、ガンシューティング界では画期的なシステムを持っているわけなんだが、これに過信するとエラい目にあったりする。
例えば、いざ攻撃しようとして顔を出したら、眼前に命中弾が着ていたりとか。
あとタイムクライシスの名のごとく、敵を倒す制限時間がちゃんと設定されているから、隠れ続けていると、気が付けばタイムがなくなってライフを失う。
今回の難所は意外にも1−1と3−2。1−1は意外と命中弾を打ってくる赤服以外が案外多い。結構ここで躓くこともある。
3−2は終盤も終盤。ワイルドドッグの周りのザコが恐ろしいほど命中弾を撃ってくるから困りもの。
ワイルドドッグ自身も、トラクタービームによるコンテナ牽引が非常に厄介で、やりなれた人意外は、攻撃がやむまで素直に隠れているのが無難。
命中弾を撃ってくる奴の配置を覚えると、かなり楽。
先んじて倒すことも出来るし、避けることも来るとわかっていれば咄嗟にやるよりはるかにやりやすいのは必定。
咄嗟のことだと、ペダルを話す動作がおくれてしまったりするからね。
にしてもラストバトルは無理がありすぎだwww
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強くなりたいか? いや、強く生きたい!!
- 2006/09/06(水) 21:07:11
いや、タイトルはまったく関係ございません。
いや〜最近金の使い方が荒いのなんのって。
ゲーセンではDDRSNとタイムクライシス4につぎ込み。
いや、DDRのほうはともかくもタイムクライシス関してはまったくノーマークだったのよ。3はそんなにはまらなかったし。
ところが4はなんかはまっちゃったんだよね……。
たぶんキャラの魅力にやられちゃったんだろうな。
4の1P主人公はなんと、ヒゲですよ。
ワイルドさを持ち合わせるクールで熱い男なんですよ。
若造が主流だったタイム〜シリーズで、こんな渋いキャラがくるとは。
あのビジュアルに一目ボレでしたね。
んで今日はBOOKOFFにて「天高く 雲は流れ」(富士見ファンタジア文庫)を13巻を除く全ての巻と―X(ペケ)―を数冊購入。
だって両方とも100円コーナーにあるんだもの。
とくに「天高く 雲は流れ」はかなりの大長編なので集める気にはならなかったんだけど、まさに幸運だった。
―X(ペケ)―はブラックユーモアのなかでもかなりのツワモノ。個人的には、上位4つ(他はB.B.JOKER そんな奴ァはいねえ!! 殺し屋さん)にはいるギャグ(?)マンガだ。
キツいジョークが大丈夫な人にはオススメ。そんな奴ァはいねえ!! と殺し屋さんはこの中では比較的軽いので、最初はこちらから。
でも、―X(ペケ)―もB.B.JOKER も女性向けコミックに掲載されてたんだよね……。そう思うと、女性って底が知れないよね(汗
○○○○は世界一ィィィィィ!!!」
- 2006/09/04(月) 17:00:32
というわけで土塚ペア人気投票の結果発表が行われました。
一位はやはりあのペア。さすがに先月のあの展開は、他のペアには、
不利だったか・・・。
TOP10+αは素敵な絵師さんたちのイラストが付いていて、
非常に豪華。特に○○○○の ○○○○○さんのイラストは凶悪。
○○○の○○○○○さんのイラストは○○○を飾るにふさわしい。
得票数も非常に増えているということで、非常に嬉しい。
BAMBOO BLADE 第38話「東と剣道」 感想
- 2006/09/04(月) 13:45:01
シャアァ、泣きぼくろキタァ!!
(って注目点そこかよ!?)
はいー、そんなわけで第38話 東と剣道 の感想です。
遅れてしまってアレですけどね〜〜。(しかも前回はさぼってるし)
さあ、いってみようか!!
(ネタバレを含んでいるのでコミックス派の方は注意してください。
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