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the fool

  • 2007/01/28(日) 21:30:18

テスト一週間前だって言うのに、あまり手がつけられない俺。

昨日もこんなものを見てしまっては、出来ようはずも無く。

機動新世紀ガンダムX DESTINY

2chの新・シャア板が発祥らしいんですが、とにかくヴォリュームがすげーw
そしてポイントは
・いかにしてキラ・ラクスという凶悪電波に対峙するか
・シンをいかに主役に持ち上げているか

この二つですね、個人的には。


そして、THE IDOLM@STERにハマリかけている自分がいます・・・

さらに墜ちてきたなあ・・・自分。

如月千早(CV:今井麻美)というキャラがいるんですが、この子だけ歌唱力が頭一つ二つ飛びぬけていたりして。

そんなわけで当ブログは今井麻美さんを応援しています。


追伸:N?FIELDさんへ

バトンのディストラナガンは、近いうちに必ずやりますんで。少々お待ちを

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うん、まあそういうことで

  • 2007/01/27(土) 00:45:17

え?と、大学生なんですよ、私。

だ・か・ら!

テストとレポートがヤヴァイんですわ!!

いや、まいったね。

うん。そういうわけで、本格的にブログの更新をお休みするかも。

ちょうど来月のガンガンでテストも終わるから、ちょうどいいや。























つっても、たまには更新するかもね(どっちだ)

これはもう、意地、だ・・・

  • 2007/01/24(水) 00:17:20



またまた、懲りずに音声を更新したぜ!!

今回は新年会の反省を生かして、なるべく、スムーズな進行を心がけたつもり。

ラジオドラマは清杉の2巻をやりました。

うん。BBのラジオドラマをやるために、いろいろがんばらねばー!

聞きたいやつだけ聞け!

  • 2007/01/23(火) 00:24:18


隊長さんのところで

この前やった新年会ラジオがアップされました。

って言うかごめん。

なんか俺ばっかりしゃべってるよー。

やっぱりネタもないのに、あんまり引き伸ばすのはよくないってことか?

すいません。本当にありがとうございました。

  • 2007/01/22(月) 01:32:20


たぬたん♪隊長主催の、

新年会と称したラジオ収録を行いました。


途中、司会がアクシデントで隊長さんから、TOKIOに変わってしまい、皆様には多大なご迷惑をおかけしました(汗)

それとテンプレを変更。

かなり腐り始めましたね、私は。

BAMBOO BLADE 第46話 室江剣道部と始まる大会

  • 2007/01/20(土) 02:00:38

2ヶ月連続でカラーとは、やってくれるぜえ!!

どうも、これ書いている時間は深夜一時だというのに、テンションだけは高いTOKIOです。
そりゃあテンションも高くなるってなもんです。

この巻頭カラーですからね。

さて本編。東の髪型はあの新型に変わったようです。
結構反対意見多いけど、俺は結構好きですよ。
髪はオレンジ系統で、瞳はグリーン・・・色の部分でも差別化を図っておられるな。
むん! ってかんじで胸を張ってるサトリがかわいいのなんの。

そして次のページをめくると・・・

神だ! 神が降臨した!!

ありがとう! あぐりセンセー!!!

この神がかり具合は、浴衣姿タマちゃんに匹敵するぜぇぇぇぇぇ・・・!!

そして次のページでは、意味も無く、室江女子五人の並び。
今後もこの順番で団体戦を勝ち抜いていくことでしょう。

あ、何気にミヤミヤの髪型がまたいじられてるw

・本編
タマちゃんが見据えるのは・・・ダン君人形でした。

って首がもげたー!!!???
この辺の一連の流れは、土塚ギャグらしさが存分に出ていていいですね。

そんなこんなで我らがさっちんが

ここでもドぎついこけ方を見せてくれますが。
コジローは、いまだ、さっちんが入部することを懸念しているようですが、迷いを払った>、「はい!」と答えるさっちんの笑顔がまぶしいです。

男子相変わらず無視されていますが、もはや、読者どころか原作者にmで忘れられた感のある、外山と岩佐に比べれば、ダンとユージは、何ぼかましですw

そういえば、さっちんとユージの間には微妙にプラグがあった気がしますが気のせいか。

それ以前に、土塚にラブは描けるのか、そもそも描く気はあるのか

激しく疑問なわけですが。

大体、青年誌で、健全とか煽られるのも(ry

さてところかわって、成明高校ではミヤミヤラインナップを見て悦に入るレイミがいました。

つーか等身大パネルまでwww

ミヤミヤはレイミみたいな狂信者以外にも、ちゃんと美人として認識されているようデス。

さて、ミヤミヤの写真を、もっと彼女の美しさをわかってほしいということで、ポストに。

はたして送り先は・・・?なんか雑誌の編集部とかそんなオチが予想できますが、はてさて。


そしてキリノの母が倒れているところで引いて。今回は終了。

進行役として扱いやすくとも、いまいち主役になりきれ無かったミヤミヤですが、今度こそ主役になれるのでしょうか。
しかし、母親が倒れたというのに、読者側としては、まったく緊張感がでてこないのはどういうことかw

そういえば、次のヤンガンではBBはお休みとのこと。

まあ、ガンガン本誌で、休みがほしいと愚痴をこぼしていたし、2ヶ月連続のカラーなんで、両先生とも、しょうがないって感じで、暖かく許して上げましょう。

しかし、来月はMP18巻が発売ということだし、いつもより二日ほど、発売日が早いということもあって、楽しませてくれそうです。

<追記>

WORKING!!  の、まひるの進化が止まりません。
助けてください、萌え死にます。

ライトノベルレビュー 「戦闘城塞マスラヲ」

  • 2007/01/18(木) 01:50:53

更新が止まってましたね。いやはやお恥ずかしい。

そんなわけで、カテゴリーとしては作っておきながら、

まったく

更新してなかったライトノベルのコーナー。

そういうわけで久々に紹介してみようかとおもう。

今回は「戦闘城塞マスラヲ」

戦闘城塞マスラヲ Vol.1負け犬にウイルス 戦闘城塞マスラヲ Vol.1負け犬にウイルス
林 トモアキ (2006/10/31)
角川書店

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【帯情報】
新シリーズ ----感染開始!
「お・り・が・み」の林 トモアキが贈る無差別級バトルロイヤル、スタート!

【ストーリー】
出版社/著者からの内容紹介
世界を賭けた「聖魔杯」開催!
 職なし金なし未来なしの川村ヒデオがゴミ捨て場で拾ったものはウイルスまみれの古びたパソコン。人間にも感染するというこの最悪の電子精霊ウィル子に叱咤激励されヒデオは最強の称号を賭けた「聖魔杯」に挑む。

内容(「BOOK」データベースより)
無職で貧乏、宅配便の受取さえ緊張する対人恐怖症のヒデオ。ひきこもっていた彼は電子精霊のウィル子に焚きつけられ、究極の武闘大会「聖魔杯」に挑む。優勝すれば世界が手に入るこの大会に武闘家、軍人などの格闘スペシャリストと、吸血鬼をはじめとする魔人あわせて3,024人が集結。人生の一発逆転を賭け、ヒデオは風吹きすさぶ戦闘城塞に降り立つ。

「負け犬、返上!」無差別級バトルロイヤル、ここに開幕。


感想・レビュー

キタキタキタァ!! ツボに!!

なんとなく最近のライトノベルに不作感を募らせていたワタクシですが、遂に今後を期待できる作品がやってきました。

いつもは作者買いと絵買いの2パターンでライトノベルを買い、あるいは、発掘していったりするわけなんですが、今回は、

あらすじだけで

前々から期待していた作品でした。

で、コレがもう大当たりなもんでうれしかったわけです。
購入したのは3週間ほど前なんですけどね(汗)

<史上最弱の主人公が成り上がるために、何でもアリのバトルロイヤルに挑む>ーもうこれだけでおなかいっぱいだっちゅうの。

さてさて本筋に戻りましょうか。
主人公の川村ヒデオは眼つきが極悪でひきこもり。書類段階34社に落とされるという経歴の持ち主。(大体、スタートから自殺を考えているどん底のネガティブさです)
そんな彼が、ゴミ捨て場にあったノートパソコンを拾って・・・そのパソコンに感染していた人間にも感染する、極悪愉快ウイルス「Will.co21」通称ウィル子に感染され・・・ってのが冒頭部分。

序盤はこの卑屈っぷりがなんともいえませんw

ヒデオはやることなすこと勘違いされて、偶像化されていきます(ちょっと違うか?)
実際には、まぐれと運、とほんのちょっとの勇気と胆力で勝っているだけなのに、周りのはやしたてがハンパない。

たとえば、とても格闘技をやっているようには見えないが、その服の下には鍛え抜かれて極限まで絞り込まれたからだがある。→実際には毎日茶碗いっぱいの米と一杯の水で生活していて、別の意味で絞り込まれているからだ。
とかです。

これは、話を経るごとにエスカレートしていきます。
まあとにかく、この勘違いっぷりと、まぐれで勝っていくのが気分爽快ですが、ヒデオの心理もポイント高し。
ヒッキーだったゆえに、話すと読点が頻出したりします。が、これがいい。というかヒッキーだったと思えないほど、思考がカッコイイ。
必死に自分を変えよう、前へ前へという気概が見られます。

否。断じて否。

は、屈指の名台詞です。だからヒッキーとはおもえな(ry)
今度音声でもやろっと。

あと、この作者はギャグは書けてもラブは書けないらしく、全然萌えません。燃えと笑いしかありませんw
実際第1巻収録の第3話は、人生で始めてライトノベルで笑わせてもらいました。それぐらい、ギャグはすごいです。

文章も読みやすく、ページがさくさく進みます。

んであとがきを見るとどうやら、このマスラヲ、「お・り・が・み」という作品の続編らしいのです。
一応、配慮はしているらしく、実際その作品を知らなかった私は十分に楽しめたわけですが、気になったので全巻そろえてみました。

お・り・が・み 澱の神 お・り・が・み 澱の神
林 トモアキ (2006/06/30)
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実は、前からその存在だけは知っていたのですが、挿絵の絵柄が、なんか「萌え」をやたら意識してるような(というかメイドアクションとか銘打たれていたような)感じだったので敬遠していたのですが、改めて読んでみると・・・

やっぱり、燃えと笑いしかねえ!!

しかもその風呂敷の広げ具合がハンパないです。ちゃんと回収できていますし。
後半は笑いすらなくてひたすらシリアスと燃えの連続です。まあ小ネタぐらいはありますけど。

あとこの「お・り・が・み」はほかのレビューサイトを見ても評価がなかなか高いものが多かったです(その多くがシリーズを通じてのものがほとんどですが)

当然、世界観はつながっているので、こちらを読んでおくと、楽しみはさらに増えるわけです。
というか前作キャラが普通に惜しげもなく投入されています。
作者の課題としては、前作キャラがヒデオたち今作からのキャラを食わないように配慮することでしょうか。
当然、まぐれとハッタリだけで勝ち続けていくのもマンネリしそうなのでそこも課題。(まあ現在発売中のザ・スニーカーを見る限り杞憂っぽいですが)

こんな人にお勧め。

・燃えと笑いが好きな人
・成り上がりストーリーが好きな人。
・「お約束」が好きな人
・ていうかMP好きな人。




勢いでやった 今は反省しているような感じだ。

  • 2007/01/12(金) 16:28:37


音声を更新しました。

というかやヴぁいです。

よたくさんに触発されて・・・詳しくは、上のリンクより見てください。


すっごいさめた俺がいる(今月のMP感想)

  • 2007/01/11(木) 16:24:35

初めに、今回の話のまとめ感想を一言。

つまんないな・・・

いつもいつもドキドキさせられっぱなしのMPでよもやこんな感想を抱くとは。

自分でもよくわかりませんが。

第114話 王子と斬り裂き魔

・回想?あの後、城で何があったのか。

大方の予想通り、グリンはコルクマリーごとゴッドマシンを使って過去へと飛んでいました。
それはいいけど、なんで、グリンの顔についた血までなくなるんだ?
グリンが必死になって懇願し、コルクマリーも11本目の安定は手に入れたから、マルチーノは殺さないと、その場を去る。
あくまで、殺すのは手段であって目的ではないらしい。

そういえばと、五大石を回収していくコルクマリー。
二つを回収し、残るひとつはと見渡すと、サンが持っていた。
サンは命欲しさに思わず渡そうとするが、そこで声が

「わたしをつかえ」

前々からサン強化の布石となっていた五大石の精霊がここで出てきました。
あくまで五大石はおまけなのか、それとも異常な魔力を感じたのか、深追いはせずに、コルクはマージ島に向かいました。

・コルクマリー強襲

このシーンはいいね。勢いがあって、スピード感もよく出てる。

しかし、

ジール・ボーイ瞬殺がショックを通り越して、まるでギャグにしか見えなかったのは俺だけか?

対峙するバレット王と斬り裂き魔。
やっぱりは、命七乱月は優勝者しか使えない設定か。
だとすると、ミカゼの大躍進は約束されたも同然だな。
とはいえ、女神側としては、メモリア勢に命七乱月が渡らなければ、及第点なわけだし。
すでに疲労がたまってるバレット王。
彼の魔法は対ヨマ戦で、お目見えするのだろうか。

と、ここでWWFで腕をくっつけたジール・ボーイの飛燕が割ってはいる。
前々から見たかったコンビだね。
アクア、プリセラ不在のときの最大戦力だし。


第115話 斬撃と活力の炎

WWFによって全盛期に近いレベルまでに強化されたジールボーイとコルクマリーはほぼ互角。
コルクが剣仙技のひとつ「宝天斬」を放てば、
ジルは「八ツ首卍龍」で迎え撃つ。
上位魔法使い同士の戦いは、もはやドラゴンボールの世界です。

ただなあ、この宝天斬、どういう技なのかさっぱり理解できん。無数の斬撃を放つだけなら舞打と同じだし。
いや、むしろここで「舞打」としてくれたほうが、よりカミッツの死が際立つとおもうのだが。
ああ、でもカミッツは12本目だから安定していないのか・・・

力は互角でも、WWFを使用するティトォの魔力は長くはもたない。
短期決戦で勝負をかけなければ、先ほどのように瞬殺は必至。
そこで、接近戦を仕掛けるために選んだティトオの策は・・・

あえて斬撃を受け入れ、WWF瞬時に回復、隙が出来ているはずだから再度攻撃というもの。
ジルじゃないと出来ないし、ジル以外なら、斬撃を貰った時点で即死だったかもしれないが、そんなギャンブルに成功し、続けざまに魔法拳をヒットさせることに成功する。
攻撃特化型のキャラクターの法則が当てはまり、受けにでると、途端に脆さがでるコルク。
先々月までの裏ボスとしても威厳はどこへ行ったのやら。そしてとどめに彗龍一本髪。
「ガードしろ 剣仙十一刀流」は文法おかしいってw

なんとか、攻撃を防ぎきったコルクだが、形勢は逆転している。
というか、片腕が取れてる気がするんだが、見間違いかな・・・?

ここでアダラパタは風呂敷に閉じ込めたヨマを投入。
すでに何週間も闇の中を閉じ込めてたんだから、ヨマじゃなくたって狂乱するよ。

そんなドサクサにまぎれてコルクは逃亡、ヨマも後に鎮圧。
光の魔法使いは夜には滅法弱い。

一方城ではグリンが無理をしてマージ島に向かおうとしていた。
嫌な予感は的中しそうである。

いよいよ、アデルバの真名が明かされるときがやってきた。
ってナトコで次回。

<総括>
ところどころに見所はあれど、バトルの内容としては不合格。
先月のシャルロック戦が高評価だったせいで余計にそう感じる。
尺が短くてあっさりしすぎだし、
何をやっているかわからない、勢い任せのバトルなど、評価できないのは当然で。
マルチーの可愛さが戻ったのはうれしかった。
マルチーかわいいよマルチー

んで、コルクは撤退したわけだけど、ボスがこのまま終わるわけもなく、12人目を殺して、再登場するのは確実か。だってボスだし
そしてヨマの真の魔法。
アデルバからして、まったく光とは関係のない名称だったからな。
敢えて夕方に投入したんだから、当然その魔法は光の逆転、闇なんだろうな。
アデルバはアナグラムかな?アルファベットでは,aderuba、か、adelubaかな?
こういうのは苦手だから素直に待つけど。
グリンはもう一度ゴッドマシンを使いそうだな。

にしても、儀式をシシメとセットで行ってるけど、大丈夫か?
まあ、ともに戦ってきたから一人と一匹で一選手って考えもありか。

アンチでヒロインな通信

  • 2007/01/09(火) 20:23:53

こうしんさぼりぎみでごめんなさい(5歳児並みの言語力)


うそです。 すいません。

最近、感想記事でさえサボってますね。

実生活がハードになってきたってこともあるんだけど・・・最近は名古屋と大阪を行ったりきたりしてたからしんどかったです。

明日も朝からヘルプのバイトです。

正直、朝から何をするのか、皆目見当がつきません。

ああ、次回のバンブーは巻頭カラーらしいですね。
なんか感無量だ・・・!

ああ、そういえば、音声を更新したことを

言うのをすっかり忘れてました。

よろしければ聴いてくださいな。(今回は朗読はお休みですけどね)

忘却の彼方より

  • 2007/01/05(金) 10:06:14



あけましておめでとうございます。

今年も、本ブログと私TOKIOをよろしくお願いいたします。



新年一回目は・・・どうしよう、書くことないや(汗)

いや、同人に関するネタとか、話題そのものはあるんですが、どれを書こうかなとおもいまして。
どれも、決め手にかけるというか・・・

そんなわけで、本格的な再開はもうしばらく先で、しばらくは日記が続くかとおもいます。

そういえば、珍しくヤングガンガンが昨日発売されてましたね。うちの地域では。
別に金曜は祝日でもないのに。
ヤングアニマルとかは、金曜発売だけど、いつも木曜発売だったですけど。
ヤンガンでも同じことがおきたのは一体なんなのか・・・
多少は、人気が出てきたかもしれませんね。

で、BBの簡易感想ですが。

これぞミヤミヤという、ミヤミヤ復活(根本的な解決はしてないけどね)な東とのカラミでした。

東のあだな候補に「さっちん」ってあったんだけど・・・


「さっちん」はやめとけ!!

某ムーンプリンセスの幸薄キャラになっちゃうから!!


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