- | HOME |
人権擁護法案を許すな。
- 2008/02/29(金) 17:53:39
最近はこういう痛いニュース系の話は自粛していたのですが、ちょっとあまりにもバカバカしいので、記事にします。
人権擁護法案が国民に知られることなく、可決されようとしています。
廃案にはものすごい時間が掛かってしまうため、事前に阻止する必要があるでしょう。
□この法案の問題点まとめ
●正当な批判さえ差別と取られる可能性がある
●テレビやマスコミでほとんど取り上げられてないため、国民のほとんどが知らない
●差別の基準があいまい、(人権委員会が好き勝手できてしまう)
●新しい権力機関を作ること
●人権委員会の行動を監視、抑制する機関が存在しない
●インターネットを潰す事によるマスコミの情報操作能力の向上。よってマスコミの曲解報道に一切対抗できなくなる (マスコミの情報規制ができるので議員の汚職及び犯罪隠蔽が容易になる
●何が差別と取られるかわからない、使える表現が減る事によるアニメ、漫画、ゲーム、小説、映画、テレビ、お笑い、音楽、ドラマの衰退(当たり障りのないものしか作れなくなる)
●特定の人権を過剰に守るという事はそれ以外の人権を踏み躙る事に繋がります。
以上はサルでもわかる人権擁護法案より引用させていただきました。
たぶん、可決後もしばらくは、大きな動きは無いでしょう。でもこれって、気がついたら取り返しのつかないぐらいまで広がっているしている「がん細胞」だと同じように感じるのです。
とりあえず、紹介と言う形になりますが、一度目を通していただきたいです。
以下に、ググれば上のほうに出てくるサイトさんへのリンクを張らせて頂きます。
サルでもわかる人権擁護法案
人権擁護法案 - Wikipedia
人権擁護法(案)
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
戦闘城塞マスラヲ ザ・スニーカー掲載分 ネタバレ 感想
- 2008/02/29(金) 09:12:21
ワクワクしてきたってレベルじゃねえぞ・・・!!
でもこれは同時に悲しくもなったりしているぞ・・・!!
2話目にして神MAD完成www
- 2008/02/28(木) 23:55:05
でゃはははははははは!!!
もう黒最高www。
最高だよ、ゴーオンジャー、視聴継続確定。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
明日はいろいろ発売するなあ(というか買うものが多いな。)
- 2008/02/28(木) 22:40:27
○ザ・スニーカー。
なんといっても大本命。戦闘城塞マスラヲの続きが読めます。ただまあ、話数からいって、まだ物語が動く頃ではありませんが。それでも気になるのがファンの心境と言うもの。
上田先生のカラー絵とか挿絵とか、本編には収録されない分も集めるのが、信者。
○バンブーの小説。
挿絵はラフっぽい絵らしい。本編じゃかけない色っぽいシーンはサヤだそうな。
色気担当か・・・
○ひだまりスケッチ3巻
アニメにあわせて、というか2巻がものすごくギリギリまで掲載されていただけに、発売の間隔がえらくあけられたような感覚。そして狙いすましたかのようにアニメ第2期発表にあわせての3巻発売・・・。
こりゃ、またアニメ始まったら、ギリギリまでつめて、4巻発売確定だわ。
○奥さまはアイドル。
我らが師走冬子先生の、まんがライフMOMO連載作品。
ななこまっしぐらといい、夫婦ものに弱いのか俺・・・(といっても買っているのは「だって愛してる」も含めて3種しかないが)
え〜と4冊買ったら・・・3000円オーバー? うわ、引くわ・・・
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
なんかすごいのが来た
- 2008/02/26(火) 16:41:14
これは期待せざるを得ない!!
まだまだラフですが、充分動きを感じさせてくれます。
半分はグレンラガンの構図を使っていますがまったく問題でしょう。そんな細かいこと気にすんな。
っていうかこのうp主、神決定。
リザードンいけえ!!
- 2008/02/26(火) 11:22:16
特にシロナ戦のクオリティは異常www
DSになってずいぶん音が進化したね〜。
ポケモンは名曲ぞろいだなあ。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
ベン・トー―サバの味噌煮290円 感想
- 2008/02/25(月) 22:00:00
どうも最近、わがブログにはスパムなコメントが後を絶ちません。
一応、そういうコメントは以後拒否にしているのですが、違うところからいくつも・・・
困ったものです。
そして昨日はカレーライスを盛大にぶちまけてものすごくへこみました。
今回紹介するのは
ベン・トー―サバの味噌煮290円 (集英社スーパーダッシュ文庫 あ 9-3) (文庫)
あらすじ
戦って、喰え!
ビンボー高校生・佐藤洋はある日ふらりと入ったスーパーで、半額になった弁当を見つける。それに手を伸ばした瞬間、彼は嵐のような「何か」に巻き込まれ、気付いた時には床に倒れていた。そこは半額弁当をめぐり熾烈なバトルロワイヤルが繰り広げられる戦場だったのだ! そこに現われた美女が佐藤に告げた言葉は…。庶民派学園シリアス・ギャグアクション、開幕!
ベクトルとしては学校の階段の「階段部」をより過激にバカに。
なんでも大げさにする子供向けの玩具がモチーフのアニメを、半額弁当争奪戦にしたものと思えばいいです。
だから半額弁当争奪戦に妙な掟とか不文律があったり、「氷結の魔女」とか「魔術師」なんて二つ名が登場するのにいちいち突っ込んではいけない。
それがこの本の世界のルールなのだから。
いやあここまで見事にバカやられると、むしろすがすがしいというか。「ハーフプライズラベリングタイム」とかさ。ようは半額の値札が貼られる時間。
でもそんなバカであるが、根底にある熱さは本物。というか題材が変わっているだけで物語として熱血バトルモノのそれである。
「所詮俺たちが獲得せんとするのは半額弁当でしかない。真っ当な人間からすれば見窄らしい行為だろう。無様だと嘲笑う者もいるだろう。
しかし、だからこそ、俺たちは誇りを持ってここにいる。見窄らしい行為だからこそ、誇りを持って全力でこれに当たる。たとえ如何なるものであれ、人が一生懸命に頑張っているものを非難する権利は誰にもない。
それにな、誰しもに負けると思われている勝負を覆す。それが……楽しいんだよ」
こんなセリフが出てくるほどに物語は熱い。
描写の方もそれはもうびっしりと。生活に根ざした心理描写、勝利の味、無駄なまでのその疾走感。
マスラヲ、バカテスが好きな人には是非。
思いっきり伏線つきなので今後も続くのかなーとも思ってみたり。
久々にラジオ・バンブーブレード文武両道を聞いたら・・・
- 2008/02/24(日) 14:55:34
シナイダーの歌がものすごいクオリティな件について
まじで気合のいれどころがなんか斜め上を行っているというか。
こういうところ、アニメのそのものの制作費って別物なの?
僕はあの制作費うんぬんは見ていなかったのでよくわかりませんが。
これだけの出来なら坂本Verも聞きたいなあ。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
戦闘城塞マスラヲを声に出して呼んでみた。
- 2008/02/23(土) 23:19:22
やっちまった・・・!!
,. --‐‐‐-- 、
/:, -――‐- 、:ヽ
/:/ ヾ
|/ ,.-;
_ ゞ -―――‐--'´: : |、------- ..__
,. ''´: : : : : : : : : : : : : : : : : |: : : : <´ ̄ ̄
/: :/: : : : : : : : : :/: : :l: : : : :|: : :ヽ: : :\
,:': :/: : : : : : : : : _: /: /!: |: : : : |: : : : :\: : \
/: :/: : : : : : : :/´,イ: :/ |: | : : : /、:l: : : : :ヾヽ : \
,': :/: : :/: : : : :/: :/ l: / |:/: : : ∧:`!: : : : : :ヽ \ ヽ
//: : / : : : : /: / |/ !' : : / ヽ |: : : : : : :ヽ \!
/ : / : : l : : : : /-/― 'T !: : :/ __ '.!、 : : :|: : :ハ
./:,.イ: : : ,!: : : : /,イl_ l /: / /. `ア'l: : : :! : : :l ……バカだねえ
.!/ |: : :/:|: : : :/:! r'、__,ノ! // r'、 ,.lト、! : : l ヽ: :|
|' ,! : /,r|: : :/: :| ゝ--‐'/' !、´,/!: |: : / ',: !
| 「:|: /::! l: : :!: : :l `・|: !l: / l/
l::!/:::::ヽ|: :!: : : :! △ ,ノ l |/
ヽ::::::::::::∨|: : : :ト , ____ , < : |
ヽ:::::::::/l: : : :|:.:.:\ .|ヽ::::::::〈: |l: : : ,!
'!::::::::::::::!: : : ト、:.:.:.\,!:.ヽ::::::| |!: : :/
|::::::::::::::∧: : :!:.ヽ:.:.:.:.|:.:.:|\,! | : :/
/|:::::::::::/:.:..ヽ: :!:.:.:',:.:.:.!:.:.:l:.:.:.ヽ!: /
/: : :ヽ、,../:.:.:.:.:.:ヽ:|:.:.:.:∨:.:.:/:.:.:.:./:/
少し気になりました
- 2008/02/23(土) 07:16:39
とらのあな発の音楽アルバム(WINTER MIX vol.05 BLUE VERSION)に収録されてるビートまりお先生の
ステキな(開き直り)バレンタインソング「ぎりぎり☆ばれんたいん」を聞いていてふと疑問に思ったのですが・・・
皆さんは、マウスをどっちの手で使用しているのでしょうか・・・・?
ちなみに僕は「いかなる」ときでも右手ですが・・・
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(2)
打ち切りって言うのはやばくなってから出してもだめだから、実は好調なときに出した方がいいんだって。……遅すぎたというのか、すべて。
- 2008/02/21(木) 21:43:45
この前紹介したばっかりの梅田阿比先生の「フルセット!」がはやくも打ち切りの危機です!!!(泣)
![]() | フルセット! 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス) (2008/02/08) 梅田 阿比 商品詳細を見る |
やめてよマジで……これからが面白くなるのにさ・・・。
友情深めて、女の子とも微妙にフラグも立てていた矢先に火野ちゃまが事故とか、この展開はねーですよ。
こりゃいきなり数年後とか言うオチかなあ・・・。
なんで目をつけた漫画に限ってこうなのだろうか。これが週刊少年ではなく、青年誌とかだったらもっと違っていたのだろうか。
逆にこれで打ち切りではなかったら狂喜乱舞です。
それはそれとして、こちらの動画の紹介を。
日本ファルコムの、特に英雄伝説6好きな僕としては賞賛せずにはいられませんでした。
スクリームの人は本気出したらしく、なんとマスクを脱いでます。
彼の本気っぷりを味わってください。
あ、66666HIT達成です。
今後とも当ブログと時雄をよろしくお願いいたします。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(2)
バンブーブレード第20話 の小話。
- 2008/02/19(火) 18:16:10
最近すっかり感想サボってました(汗)
かゆいところにも手が届くようなネタの仕込みっぷりに噴いたwww.
曽我あきお時代の頃に作品に後楽園の本人とかもうwww 下手すりゃスルーだぞwww
あとせっかく坂本使ってるんだからシナイダーの歌はちゃんと歌つけろwww
どこまで予算無いんだよwww
ブレィバーロボの必殺技、なんていってるかよくわかないんだけど聞き取れる人いました?
シナイダーの声の人にびっくり。そりゃ別枠にもなるさ。シュバルツでヒュンケルの人だぜ?
こういう小憎らしいところでベテラン使ってくるだけに、あの町戸勢の配役はなんだったのか。(いや、おみまゆとか真堂とか水谷母とかはいいけどもさ)
それはそれとして、オリジナル展開になったけど、原作が原作なだけにこの方向性も別にいいんじゃね?と思える程度には仕上がっていると思われるので特に否定的にはならないですね。今のところ。
倉田脚本だし。かみちゅとかガン×ソードの人なんであのあたり受けいれられる人にはたぶん、大丈夫なんじゃないかなーと。
そういや原作では声優名が思いっきり出てきてネタになってたなあ。
怠惰ってレベルじゃねえぞ
- 2008/02/18(月) 22:07:27
うん。今日びの僕はまさにそんな感じでした。早く心を入れ替えねば。
お気づきの方も多いでしょうが、ここ最近は、ブログを色々整理しています。
テンプレ変えたりリンク先入れ替えたり、色々です。
そういや、このブログももうすぐ2年。あおしてアクセス数があと数日で66666アクセスになります。
すごいな・・・この数字。
踏んでくれた人には・・・絵はかけないので、音声ブログとSSに関してのことをもしなにかあれば、やらせていただきたいと思っておりますです。
ま、そんなの無いってわかって言ってるんだどさ(汗)
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(2)
これは・・・!
- 2008/02/17(日) 21:44:20
ぶりの照り焼き作りました。
まじご飯との相性最っ高・・・!!
神掛かってるっていうレベルじゃねえぞ・・・!!
まあそれはそれとしてJAMprojectの大阪追加公演のチケットが取れました。
今日は正式にチケットを引き取りにいってきました。
BOXのE列の12番・・・いいんだか悪いんだかさっぱりわからん!!
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
どうした紀州!!
- 2008/02/17(日) 21:39:13
寒い
寒い
寒い!!
紀州なのになんで雪が降るかなあ!!
マジ寒いんでやめてくれ!!っていうかそれ以前雪ふってたら自転車使えないだろうが!!
あーくそ頭いてえ……
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
最近の生態 と、生徒会の一存の軽い感想とレビュー
- 2008/02/17(日) 15:48:15
近頃は、ラノベの感想サイト、ブログを片っ端から見て回っている感じです。
他にも色々やるべきことはあるのですが、急がないので後回しにして結局できないみたいなことになりそうです。
それはともかく、最近は、新しいラノベのシリーズに手が出なくなってきました。
時間的な問題、近頃は特に感じる自分の趣味領域の更なる偏り、金銭的な問題。
週刊少年漫画、月刊漫画、4コマ漫画、同人誌などをそこそこ買い集めてる身としては、ここにさらに新しいラノベを加えることはなかなか苦しいのです。
ラノベは一冊に大体600円。2冊3冊と買えばあっという間に結構な出費に。元々そのように買っているシリーズに加えて、新しい作家さん、作品に手を出すのは相当な苦しみがw
昔は立ち読みマスター自称していて新規ラノベを店頭で読破していましたが、最近はできなくなっています。
コレも本屋に勤めていた影響でしょうか・・・。同じ場所に客がずっといるのはあまりいいものじゃないですからね。(昔はそんなことを気にしなかったのに・・・すこしは大人になったんでしょうかw)
それと趣味なんかもだいぶ偏りが出てきたみたいで自分の肌に合う物語の質、ジャンルの幅が非常に狭くなってきたのも大きいです。
昔はかなり雑食で、電撃とかなら、大体は立ち読みでそのときの新刊を読破していたものですが・・・(そのなかで気に入ったものを購入していました)最近はその意欲が起きない。読んで3分の一くらいで、読む気がなくなります。
今じゃ、ちょっと前に手を出したラノベのシリーズとかでも、惰性ならば結構躊躇無く切るようになってきました。
その一方でマスラヲのような激ハマリする作品なんかもあったりして。マスラヲは隔月の連載なんですが、その掲載誌をマスラヲのためだけに買っていたりもします。気がつきゃ絵師の人のファンにもなったりして。
読み物に対してあんまり間口が狭いのもいけないと思うのですけどね・・・価値観も狭くなって、うまく拾えないことも多くなるから。
あとは、ラノベでその成分を補給しなくても、ほかで摂取できてるよね?みたいな。
・・・相変わらず、ただの思考の駄々漏れで、まとめとかもなくて申し訳ない。(汗)
近い将来、数ヵ月後にはお金がいるので買う作品は厳選していこうってことですかね。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
賞味期限とかのレベルじゃない。
- 2008/02/16(土) 23:18:47
粉チーズ買ったんです。 なんか輸入物みたいなやつ。
賞味期限が2008年の九月だったんです。
中身はカビが繁殖してました。
もう、うええええええええええええええええええええって。
缶をふっても音がしないんで変とは思いましたが。
07じゃないんですよ?こりゃびっくりです。こんなものを置いている店にクレームつけてやるぐらいに返品しにいったんですが、誠実な対応だったので難癖つけるのはやめました。
返品し終わった後、同じ商品のところに行ってみましたが、そっちは缶を降ったらちゃんと音なってました。・・・なんだ、ただの不運か。
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
ミスマルカ興国物語(1) レビュー 感想
- 2008/02/14(木) 20:10:51
![]() | ミスマルカ興国物語 1 (1) (角川スニーカー文庫 150-20) (2008/02/01) 林 トモアキ 商品詳細を見る |
やっぱりいつもの林トモアキでした。
無茶とハッタリと大風呂敷の3拍子がそろっています。
あとがき見ると、このラノベがすごいを見たようですね。
それでなにか吹っ切れたのか、はたまた悟ったのか、自分の方向性を貫くことにしたみたいです。
実話ですw
- 2008/02/13(水) 01:16:50
夏のコミケに参加申し込みしてしまいました。
ボイスドラマCD作ります。
ノウハウ無し、無茶も無謀もいいところですが、
たぶん追い込まれないと何も出来ない人間だと思うので、自分で追い込んでみました。
それ以前に、落選してたらダメなんですけどね。
まあそれでも作るものは作っておきたい。
たぶん、今しか出来ない。
まあしばらくはその辺の活動の動きなんてまったくないと思います。
水面下の準備だけ。いろいろ交渉とかしないと。
マテリアル・パズルはどこへ行く?
- 2008/02/13(水) 01:04:40
もしかしたら土塚はマテパを描くのに飽きたのか?と思ったりもしちゃいます。
やりたいことは、なんかもう第2章まででやっちゃった感があるようなコメントがあったような無かったような。
マテパ外伝の出来も清杉のそれと比べて芳しくない。
好意的に捉えるなら、編集が好きなのを描かせてくれないというのがあるかもしれません。
そう、カムイ先生のように、エデンがいつまで立っても再開できない、そんな事態。
スクエニのプロモーションは単純なのでとにかく今は、土塚自身のスタンスとしてコメディ路線を強要されているのかもしれません。
バンブー→清杉→神無という購買層の流動を狙っているのかもと妄想してみたり。
来月には、アニメがある今のうちにと言わんばかりにbambooが出張連載で登場します。
よくよく考えてみると、一つの雑誌に同じ原作者の漫画が3つも掲載される事って実はかなり奇異なことですよね。
それだけ編集には重用されているということか。
エデンとは違い、マテリアル・パズルというカタチが外伝と言う形で休むことなく掲載されているという救いがある分、読者は神無はやるのだとまだ希望が持てます。
しかしいってみればこの期間は半分生殺しみたいなもので、褒められたものではありません。
少年漫画としての土塚作品は物語の「引き」がうまいだけに、それが今のこの時期においては悪い印象を与えてしまっています。
バンブーや清杉はその特性上、先を早く見たいと思わせる漫画ではありませんからね。
新連載攻勢に神無が入っていないので、4月からの連載再開にも希望が持てません。
誌面に余裕も無いですし。
冬に再開とするいっていた神無は季節を越えて春以降になりそうです。
こうなってしまった以上、富樫のように「悔しいけれど、面白い」といえるような内容を提示して欲しいと思います。
そうでなければ、納得できねえ
ま、たとえ面白くなかったとしても、就いていくのが僕みたいな信者なんですけどねw
![]() | マテリアル・パズル 20 (20) (ガンガンコミックス) (2007/09/22) 土塚 理弘 商品詳細を見る |
誰かに認めてもらいたい。
- 2008/02/10(日) 13:34:19
ぶっちゃけマテパとか結構冷遇されてる感じだけど、それなりに固定客がついててかつての田代みたいな位置にいるのはまちがいない。
マテパよりも認知度が低い漫画とかそりゃもうたくさんあるわけで。
コレもその一つなんですが、現在、戦闘城塞マスラヲと並んで激ハマリしている漫画の一つです。
![]() | フルセット! 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス) (2007/12/07) 梅田 阿比 商品詳細を見る |
日記のタイトルみたいな強い想いでやってるバレーボール漫画。
書いている人は女性っぽいです。
泥臭くて湿っぽいんだけど、だがそれがいい。
湿っぽいっていうか湯気が出ていてじんわり熱い。
どことなく「P2!」を感じさせてくれる漫画です
P2!も数々の読者から絶賛する声が上がっていたものの先日打ち切りの漫画ですが、これがそうならないよう祈るばかり。
ちなみに週刊少年チャンピオンで連載中です。
あとどうでもよくて重要なところですが、なぜか作中の女性陣はなんか妙に艶っぽいです。別に狙ってるわけでもなかろうに。
- 漫画
- | trackback(0)
- | comment(2)
超・絶・極・限
- 2008/02/10(日) 02:39:40
激燃え神MADきたあああああああああああああ!!!
これで燃えなかったら男の子じゃねええええええええええ!!!(婦女子の方も存分に燃えてください。)
スマブラXスゲーな・・・あ、ネタバレ全開なんで、嫌な方はスルーしてw
<追記>
他にも見つけたんで追加。まあ元がスパロボみたいなところがあるだけに、JAMと合う合うwww
ちなみにこちらはエインシャント卿の哀愁漂うMAD
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(2)
反撃の狼煙
- 2008/02/08(金) 00:17:12
ケルベロスです。トリプルです。
そろそろ、本格的に復活できそう。残すはレポートのみになりました。
さて、今回
![]() | バカとテストと召喚獣3.5 (ファミ通文庫 (い3-1-4)) (2008/01/30) 井上 堅二 商品詳細を見る |
巷で人気のバカとテストと召喚獣について少し
これはまあ、なんつーか・・・バカだなあ。と当たり前の感想しか言えません。
んで、キャラ人気投票やったらおそらくダントツの1位になること間違いなしであろうというキャラが存在していまして、それがこの最新刊の表紙にもなっている
「木下秀吉」
と言うキャラです。巷で人気なのもうなずけます。ちなみに秀吉は男性なのですが・・・
絵師さんの力によるところも大きいですが、まあとにかく強烈なインパクトと中毒性を持つキャラであることは間違いないと思います。
男でも女でもない第3の性、それは―「秀吉」―
ジャンル:
- アニメ・コミック
- 日記
- | trackback(0)
- | comment(0)
- | HOME |













