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万事滞りありすぎ

  • 2006/06/04(日) 15:00:23

ファンタジー小説というのは、自由が利く代わりに、ちゃんっと作りこむ必要があるわけだ。小説というのは一個の世界を作り上げることに似ているんだけど、ファンタジーでは特にその色が強いと思う。
設定にしろ世界観にしろ。故にとっつきやすいというか書きはじめやすいんだけど、詰めが甘いとどうしようもない作品になってしまう可能性も高い、ある意味でムラッ気のあるジャンルではないかと。

でまあそこらへんのところが甘いせいで、小説の更新が遅いわけです。

や、読者がいないも可能性もあるんで、アレなんですが、読んでくださる方には、それは申し訳ないなあって。

気長に待ってもらえればうれしいです。(たぶん近いうちにUPできると思うけど)

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