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今期のアニメ1話簡易感想。

  • 2008/10/07(火) 22:03:24

ほんっとうーに簡易感想で。ばっさり切るところはばっさり切ります。
当然ながらネタバレにも触れてます。

ちなみに僕の住んでる地域じゃ明らかに見れないのも混じってるけど、


なに、気にすることはない(by空気王)

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第1話感想

  • 2008/10/07(火) 00:15:32

すっかり更新しなくなってしまいましたが、それもこれもスパロボと今書いている小説のせいです。
とりあえず、スパロボZは明日には終わるので、更新ペースはそろそろ戻ります。


というわけで、注目作、ガンダム00第2期の感想です

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今日のコードギアス 簡易感想

  • 2008/09/21(日) 20:36:06

小兄ちゃんが小物化したと思ったらラスボスはナナリーだったからか。

まあそれはそれとして、なんとかラストまでこぎつけましたので後はもう大丈夫ですよと言わんばかりに、構成や演出がきれいにまとまったいて素直に面白かったですよ。

皇帝が過去を、小兄ちゃんは現在を、そしてルルーシュは明日(未来)を目指した。
そのスタンスの違いが結果としてルルーシュが勝利した要因なのでしょうね。
停滞する二人と違い、明日を目指すルルーシュは成長できますから。

とはいえ、戦況はブリタニア軍がほとんど壊滅するところまできているよね。黒の騎士団もエースのカレンを残すのみといった感じで。しkし主要なサブキャラがほとんど生き残ってるというのは以外だな。
死亡フラグを立てられた人々がほとんど生き残ってるものな?。

まあここまでかなり急展開でいろいろ端折ってきた物語も次でラスト。
Aパートで決着をつけて、Bパートでエピローグってところかな。

自重できない僕と彼女と彼女

  • 2008/07/04(金) 22:59:48

がんばって更新しますよって。
でも一度失った信用はなかなか取り戻せないよね・・・

さて、夏のアニメ新番組ラッシュが続いていますね。

「「魔法遣いに大切なこと ?夏のソラ?」」
確か、先行でコミック版がエースで連載してるんだっけ?
実写モデルの背景は美麗の一言に尽きる。
ただその上でアニメ絵を動かすから、それで違和感があるという話。
キャラデザも独特で、タイトルイラスト違いすぎもんで、そりゃ詐欺と言われてもしょうがない。
とりあえず様子見

「ひだまりスケッチ ×365」
絶望先生とかぱにぽにとか作ってたシャフトの新作にして第2期。
第2期にして、原作の1話をやるという新規の入りやすさ。それは1期でやれw
OPの凄まじいテンションの高さにびっくりした。
でもなんか一部公式MADみたいだった。
まあシャフトだけにちょっと変わった演出の数々ではあるけど、今回は行くかマシ。
ノーモア富士山。
ひだまり前倒しでやっています。

「ストライクウィッチーズ」

これなんてスカイガールズと言わずには入られない作品。そもそも基本コンセプトが同じでキャラ原案が同じ人が書いているんだからそりゃ互換性も高いよ。
もう制作会社の違いしかないんじゃね?ってなもん。
まあこっちの方が、ややミリタリー寄り? 銃火器的な意味で。
パンツァーファウストとかさwww。
展開があまりにも級だったので、なんかぽかんとしてしまった。
人数多いし、なんか覚えられそうにないんだぜ。

お金がなくてごめんよ・・・

  • 2008/04/22(火) 01:26:33

すごいよね、財布の中身が7円とか、17円とか・・・

さて、今期のアニメはいろいろ偏りがあるようなwww
でもなんだかんだで見るべき作品も多い。
とりあえず、現在視聴中なのは以下の作品

・仮面のメイドガイ

いろんなところで言われてるけど、小山力也さんをコガラシ役にした時点で、勝ちは見えているようなもの。
基本的に原作をベースに細かいところで変更、追加している感じなので、非常に楽しい堅実なつくり。つくづく声優の力は偉大と感じますね。

・我が家のお稲荷様
以外にあたりだった。OPのテンポの高さは好きです。
原作は5巻だけ既読(なぜwww)
こっちも実に手堅いつくりでポイント高い。安心して楽しむことが出来るアニメと言うのはいいですね。
クーがゆかなさん&中村さんというのもいいねえ。

・狂乱家族日記
OPの電波っぷりとEDを家族全員分用意してきたその気合の入りように噴いたwww
原作は未読。話によると、鬱を宴でぶっ飛ばす作風らしい。
つまり1話見た感じは、本質ではないということか。そりゃ2話にしていじめとか速攻で堕ちたものなwww
とりあえず、こちらも声優陣がすばらしい。

・隠の王
地味にOPが素敵な曲ですね。
久々に少年釘宮です。去年はツンデレ系ばっかりでしたからねえ・・・久々に演技派なところが見れそう。そしてシャナ・JCSTAFFの流れからか日野ちゃまも出てるwww。

・図書館戦争
なんというハイクオリティ。さすがI.G。EDがすごく気に入った。原作は未読。
つまるところ、本を守る図書館隊員の激闘の日々ではなく、少女マンガよろしくのガチガチのラブコメですね。わかります。
まあそこまでうがちすぎてもアレですかw 突っ込みどころ満載の世界なのでしょうがない。
結構展開が早く動きますね。結構つめてる感じはしたような。


・ソウルイーター
よほどのことがない限り、4クール以上は確定のスクエニ渾身のアニメ。
ボンズ製作作品に外れなしということか、こちらもぐりぐり動きますね。なんというクオリティ。
しかしそれをして余りある主役二人の棒っぷりに全俺が泣いた。
特にマカ役のほうはゼーガペインのときの花澤香菜さんの棒子をぶりを遙かにしのぐインパクトだった。
遊戯王のごとく、慣れと時間による成長は見込めるのでしょうが、あんまりだ……。
ちなみにその花澤香菜さんの演技はすこぶる良くなって、すごくいい仕事をしていますよ。


・マクロスF、ルルーシュは前に書いたからいいよね。

S・A、ヴァンパイア騎士は1話で視聴切った。イタズラなKiss、ドルアーガは2話で、かのこん3話で視聴切り。
S・Aは酷かったなあ……。シナリオもそうだが、演技うんぬんもあるけど、OPと主役が……。ネタであの配役はいいんだけど、ガチであの配役だとつらい……。

とりあえず、君に届けと乙男がアニメ化すればいいとおもうよ。

TBS・MBSのアニメ3種の感想

  • 2008/04/07(月) 00:08:46

みんな、ただいま。
五日放っておくっていったら、まじで、アクセスがすごい減ったw


まあそれはともかく。
今回は、クオリティが飛びぬけていて、もはや他の作品とは一線を画す3作品を簡単な感想を。

・PERSONA -trinity soul-第14話

衝撃のラストを迎えた前回より半年後のお話となりました。
OPもFLOWにものへと変わり、後半戦突入です。
OPがこれまた素敵です。後半にふさわしい曲調で、前期OPとは違った意味で盛り上がります。
しかしOPから兄貴がいなくなって、これでは-trinity soul-ではないんじゃ? とか思いましたが、兄貴に代わって死んだ妹でも在り、かつ洵の中に息づいている(?) 結祈が3人目ということでしょうか。
さて半年たって慎たちも3年生、彼らも受験生ですが・・・
慎は未だに兄貴の行方を追っています。その間に叶鳴にフラグが立っていますがw
伊藤刑事にも名前で呼ばれるほどには親しくなっているようです。
そしていままでさんざん声だけ出演の真田がとうとう顔出し。戌井暢もこれで完璧にP3の彼であると確定しましたね。
ペルソナバトルはいよいよ本格的になるようで、非常に楽しみです。


・マクロスF


OPが坂本真綾さんでしたね。R:2とは異なりこちらは変にタイアップとかなくて、いい感じ。
先行放映版とはいくつかのカットが異なっていたり、追加されていたりしました。
DVDがでたら、両方を統合したものを作って欲しいですね。たぶんそうなるかな、もったいないし。
さて、これが4クール? と目を疑ってしまうほどの凄まじいクオリティです。
ほんとに息切れが心配でなりませんが、長期スパンで考えれば毎回CGの戦闘シーンをはさむとは考えにくいので大丈夫かなーとかおもいますけど。ライヴシーンでも相当やばい。
展開としてはお約束と言えば、それまでなんでしょうが。アルトはなあ・・・不細工に生まれるよりはよっぽどいいよねえ。軽くあしらえないあたり、まだまだ青春。
7とは異なり、ある種の原点回帰と言うことで歌と戦争と恋のトライアングルで物語は動く感じ。
今回はヒロインが二人ともアイドル。一方はすでにトップアイドル。もう片方はこれからアイドルにという感じでしょうか。少年エースで連載しているマクロスFではシェリルの出身であるマクロス・ギャラクシーは壊滅したっぽいので、このままフロンティアに居座ることになるのでしょうかね。
どっちとくっつくか・・・と言われれば、普通に考えたら、ランカっぽいですが。
でも、わざわざ歌を歌える人を重視したというオーディションで選ばれた方の配役ですから、ミンメイのことを考えると……ね。


・コードギアス 反逆のルルーシュR:2

待ちに待った第2期。最近多いよねえ・・・分割して第2期とか。製作側は楽だし、お客も熱が醒めにくくなって、売り上げ側としてもいいことだらけなんだけど、待つ側としては正直勘弁して欲しいw
それはさておき、なんか凄まじいさわやか青春ドラマが展開されてて噴いた。きっとコメディ回はこれだけになるのでしょう。
しかしギアスはなんでこうもOPに恵まれないのか・・・。いや、サビがもったいない。AメロBメロがひどい……。あとは絵とのシンクロか。なんで馬走らせてるんだよwww。
気になる絵もいくつもありましたね。オレンジの扱いのよさは異常。なんだあの世紀末救世主w
ルルーシュ=ゼロは皇帝始め上層部は知ってる感じ。というかそもそもルルーシュは洗脳されてたわけで・・・、あの局面に至ってルルーシュを殺さず、洗脳というカタチを取ったスザク……最後の1シーンやっぱりウザクだ。
黒の騎士団サイトもカレンなど、最後まで残った連中には顔が知れ渡っているみたいだね。
カレンはゼロがルルーシュであることに関しては完全に吹っ切れてるのね。
ラスト数分はまさに前期第1話のリフレインで燃え燃えでした。っていうかCCとすっかりラブラブやないかルルーシュw
これからが非常に楽しみ・・・なんだけど、第1期だけでもああだったのに、同じ2クールで新キャラを大量投入している今作で果たして収拾がつくのか、心配ではある。

すまないがもののついでに買ってきてくれないか? わかったょ兄さん。 

  • 2008/01/20(日) 23:30:14

こんにティア?
コレに反応した貴方はニコ厨?www

わーわーいうとりますが、




今期始まったアニメでは「true tears」と「Persona」が二大巨頭といった感じでずば抜けていますね

二つとも何と言う因果か「富山県」が舞台らしく、クオリティも凄まじいです。
特に「true tears」のほうはヤバすぎるほどのクオリティの高さで、正直息切れが心配です。
また、製作スタジオも富山県あるらしく、がんばって欲しいところ。
あんまりにも東京に何でもかんでも集中するのはよくないですからね。
ちなみに「truetears」のキャラ原案は実はマスラヲの人だったりします。

「Persona」のほうは原案であるP3をやっていないこともあってか先入観なく視聴できてます。召喚き使ってないじゃんとかいろいろあるでしょうが、原理の違うペルソナ能力とでも思っていればいいのではないでしょうか。BGMがP3本編でも使われていたものもあるとか。
そのクオリティの高さも含め、シナリオも主人公と同程度の認識で進むので視聴者として感情移入がしやすいですね。



ネタとはっちゃけぶりなら「君が主で執事が俺で」がダントツですね。ジャイアンまで出されたんじゃ勝ち目がない

ただまあ、コメディ色とネタに偏りすぎているのはあんまりどうかと。他人のふんどし借りてやってるようなもんなので、少しは独自色があってもいいかなー。

まあこんなところが優良作品でしょうか。
あとはプラグ乱立の「ロザリオとバンパイア」
ロレンスの声がちょっと若すぎるんじゃないって思う「狼と香辛料」ってところですね。



この辺は継続して視聴して行こうと思っております。









って、土塚サイトであることをすっかり放棄しているような・・・
いかんいかん。






アニメのバンブーは終盤にアメリカ娘がオリジナルキャラとして参入するらしいです。
スゲー不安。
オリジナル回の15話の出来はよかったので、アレぐらいのレベルで仕上がってるな文句ないです。

アニメ ハヤテのごとく! 第1話 二言三言の感想 「延髄チョップはもう嫌!」

  • 2007/04/02(月) 13:08:34

うん、やっぱりおもろい。

もう動く動く。作画レベルも高いね。
何より声優陣が新人を挟む隙間(端役は除く)も無く、豪華な顔ぶれじゃないかwww

っていうか若本さんが仕事するだけで、その作品は価値が何倍にも膨れ
上がると思うんだ。


今回は連載第1話を丸々再現。
放送コードという言葉を普通に使ってるあたり開き直ってていいね。
たぶんDVD化の際にはいろいろ隠れててた部分を出すんでしょうね。


原作はコミックスは持ってないけど、連載の方を追いかけているので一応既読。

涼宮ハルヒの憂鬱 TV版 大雑把感想

  • 2006/05/27(土) 23:12:32

原作は一応「憂鬱」と「消失」は読了。

今自分が住んでる地域ってのが、また微妙な田舎で、この作品は、相当広い地域で見られるはずなのに見られない、という状況だったのであれだったんだが、この度ようやく視聴できたんで、とりあえずの感想を。
(そこ!小説の時間稼ぎとか言わない!!)

実は、元々この作品は食わず嫌いというか、なんとなくとっつきにくかったわけだ。その理由ってのが、原作のイラストが「いとうのいぢ」でハルヒ役の声が平野綾 長門役が天上天下で棗亜夜役を茅原 実里 ってことでかなりの食わず嫌いだった。(いとうのいぢに関しては、なんとなく自分がマイナー志向であることが原因 平野綾に関しては生理的に声が苦手 茅原 実里に関しては棗亜夜の演技がハンパなく浮いてたので嫌いの一だったから)

でもネット上の評判がすごくいいし、友人も結構薦めてきたわけで、実際に視聴してみることに。


面白いじゃねえか

いや、何事も食わず嫌いはいかんですね。
とにかく絵が動く動くw。 クオリティが全編通して高いのなんのって。
で、中身がないかって言うとそうではなく、豊富なパロディなどの遊び心も満載だったり。
またキョン役の杉田智和氏の演技がすげえいい味出している(個人的に大ファンである声優さんの一人だ)

うたわれるもの 第5話感想

  • 2006/05/02(火) 07:28:35

原作は18禁(?)PCゲームで未プレイ。
一般的にこうした逆移植系はアニメというやつは、ハズレが基本なわけだが・・・これに関してまったくの例外。
文句なしの名作決定。

やや展開が性急に進むが、限られた短い尺ではそれも仕方なし。
それでも丁寧かつ綿密に作られているためよしとする。
豪華声優陣(名ばかりではない粒ぞろい)の演技もすばらしい上、
作画レベルが各話高いときたもんだ。恐れ入ります。

今回は、戦力増強の根回し、オボロ勢参入、ベナヴィたちとの小競り合い、といったシリアス展開に加え、エルルゥ百面相といったコメディ展開も充実、そしてそれらのバランスが絶妙。
いやはや、昨今の量産されるやっつけアニメの中にこういった隠れた名作が出るんだから、まだまだ捨てたもんじゃないよなあ。
次回も楽しみ


ちなみにGWはしばらくPCから離れるので、更新はしばらくお休みです。

ギャグマンガ日和が熱かった!!

  • 2006/04/23(日) 09:51:01


漫画版のほうは見てなかったのだが、機会があったのでアニメ版をみてみた。

監督が大地丙太郎って言う時点で期待大。
この監督さんはシリアス作らせてもすごいが、ギャグ作らせてもすごい人なんだすごい。
「すごいよ!!マサルさん」の監督だったこのひとなら間違いない、そんな想いで視聴してみる。

・・・いやがこれが面白いんだぁ!
元々の原作が優れてるってこともあるんだろうけど、演出や、
キャストの素みたいな演技っぽくない演技(わざとね)とかかなり笑える。
何度見ても飽きないというか。別に何度見ても爆笑って意味じゃないけど。

ここに来る人の中で
「清村君と杉小路くんと」

が好きな人はかなりの確率で笑えるかと。


で、原作を読んでみたわけだが・・・

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